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弟に襲われる女子高生(小説)

2006年09月12日

 テスト勉強期間中で早く帰宅し、机に向かっていた勉強していた藤崎しおりは悶々とし始めパンツを下ろしていった。勉強していたのだがHな気分になってしまったのだ。
しおりは慣れない手つきで自分のアソコをさすりはじめた。
(いやだっ、私ったら)
 しおりはもともと性の知識にも疎く、そういったことにも興味を示さない女の子だったが、幽体離脱できる泰に、ことあるごとに体をいたずらされ知らず知らずのうちに性感帯を開発されてしまったのだ。開発された体を持て余したしおりは本能のおもむくままに体を慰める術を覚えるのに時間はかからなかった。まだ、性に目覚めたばかりのしおりはオナニーすることには抵抗があった。しかし一度意識しまうと、羞恥心よりも性欲が勝ってしまうのだ。

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恥辱の内科検診(小説)

2006年06月14日

 保育室の中で女子高生が体操着で順番に並び内科検診を受けていた。
 女子高生達は体操着の下には何も下着をつけずに並ぶこよう言われており、順番に医師の前に座り、体操着をめくりあげ診察をうけている。
 医師は若い男だが、慣れたもので下世話な下心などもたずにたんたんと仕事をこなしていた。
 女子高生が自分の前に座り、恥ずかしさに耐えながら自分の胸を出す状況は普通の男にとって夢のような状況だろう。
 しかし医師はもたもたする患者をしりめに黙々と任務をこなしていた。
 そんな状況を宮沢泰は横でくいいるように見ていた。
 泰は近くの高校で内科検診があることをつきとめ、これはチャンスと見に来たのだ。
 泰の存在には一切気にせず、女子高生達は医師の前に座り自ら恥ずかしさを隠しながら胸を露出させていた。

 宮沢泰はこの高校の近くに住む25歳の男である。現在無職で彼女もいなく、一人で住んでいるアパートの前を通る女子高生を盗み見しながら無駄な日々を送っていた。
 そんな何の取り柄もない泰だが、一つだけ誰にも真似できない特殊な能力がある。
 それは幽体離脱である。
 幽体になった泰は通常の人間には見ることができない。また全ての物体を透過することができる。
 欠点は全てのものを透過するため物を動かしたりなど一体できないことである。

 しかし盗み見にはもってこいの能力である。
 泰は順番に胸を見せる女子高生を見ながらそう思っていた。
 やがて1クラス終わり、次のクラスに移る。
 このクラスに泰が一番目当てにしている子がいた。

 藤崎しおり。この高校の2年生で、学校でも1.2位を争う美少女であるバスケット部に所属しているが、どちらかというと小さいショートカットで少しボーイッシュな感じのする。瞳の大きな美少女である。
 泰は自分の家から偶然見たしおりに一目でほれてしまったのである。
 
 藤崎しおりは他のクラスメイトとともに保健室に入ってきた。
 しおりの体操服にブルマの姿は他の同級生と比べてもひときわ映えていた。
 泰の今日の本当の目的は、盗み見でなくこの少しおとなしめでクールに見える美少女にいたずらすることにあった。
 泰は順番に並んでいるさおりの前に行くと、さおりの胸に手を伸ばし、乳房を撫で揉みまわした。幽体の泰は体操服をすり抜けてダイレクトに胸に触ることができるのだ。
 幽体では物理的な干渉はできないが、人間などの生物の生身の体に自分を感知させることは可能なのだ。
(えっ・・!?)
 さおりはいきなりの胸からの感触に驚いた。
(えっ・・、ちょっとヤダ・・・)
 胸元は見ても何も変わっていないのに、さおりは胸を触られ揉まれる感触だけを感じた。
 泰はそんなさおりの反応を見ながら、胸をゆっくり撫で回し続けた。
 さおりは体操着の中の胸を、直接泰に触られている感触を感じてしまうのだ。
 最初は気持ち悪く思っていたはずなのに、さおりの体は微妙な変化を起こし始めていた。乳房の奥の方からむず痒いような感覚が湧き上がってきたのだ。
 やがてさおりの乳房は意思とは関係なく火照りはじめ、頬は恐怖と恥ずかしさで赤く染まりはじめた。
(やっ、なっ、なに?この感じ?止まってお願い)
 しかしさおりの思いとは裏腹に、泰は逆に恐怖と羞恥ですくんでしまったさおり乳首を掘り起こそうと指でさすり始めた。
(どっ、どうして・・・!?)
 新たに出てきた刺激にさおりはただうろたえた。
 まわりに気付かれないか気にしながらも、なすすべもなく耐えているうちに、さおりは危険なものを感じ取った。
(こんなことって……。)
 執拗なまでに乳頭を指でつつかれ、さすられているうちに、さおりは少しずつ感じはじめていたのだ。
(あ、なっ、なに、この感覚!?……)
じわーっと湧きあがってくる快感を、さおりは理解することができないでいた。
 しだいに気持ちよくなってきたのは事実なのに、そのまま額面通りに受け取ることができないのだ。
 しかし、抵抗することもできずなされるままにされているうちに、それまで乳暈の中に隠れていたピンクの乳首が恥ずかしげに頭をもたげてしまったのである。
 さおりは乳首が気持ち良くなって反応してしまったことを嫌でも自覚せざるをえなかった。
(どうして、どうしてなの?……)
 いやだ、いやだと思っているのに、乳首を硬直させ立ててしまったことが自分でもわからないのだ。
(あ、イヤっ……ダメっ……)
 心では否定し悲鳴をあげているのに、さおりの体は泰の責めに反応し硬直していた。それどころか、
(あっ、なっ、なんか、気持ちいい??……)
 泰の責めに、さおりは性的な快感を感じ始めていた。



「さおり?大丈夫?なんか顔真っ赤だよ?」
 快感の中で半ば意識が朦朧としていた中、突然の同級生の声でさおりはわれに返った。
「うっ、うん大丈夫」
 さおりはあわてて返答する。
「そっ、そう。あんまりムリしたいほうがいいわよ」
 さおりの反応を、少し不思議に思いながらも同級生は心配そうに声をかけた。
「ありがとう」
 さおりは同級生と会話をかわしている間も、胸の先からの刺激に耐えていた。泰がその間も容赦なくさおりの乳首を指で転がしつまみ続けていたのだ。
 同級生の声で理性を取り戻したさおりはちらりと自分の胸元に視線を向けた。そうするとブラジャーをしていない体操服のうえからもわかるほど、乳首がたってしまっている。
(ヤッ、ヤダ・・・、だっ、誰かに気付かれたら・・・)
 さおりは、自分の乳首が勃ってししまっているのをまわりの同級生達に気付かれるのを恐れた。
 しかしそんな、さおりの心配をよそに、まわりの同級生達はおしゃべりなどに夢中になり、さおりの状態に気付く素振りは全くなかった。
 さおりは胸を手で覆い隠したい衝動を抑えながら、正体不明の快感と懸命に戦っていた。
 そんなさおりをあざわらうかのように、さおりの乳首はますます硬くなりそそり立って行く。
 体操服の上からでももツンと立った乳首はわかるほど大きくなっていた。
(あんっ)
 そして、わずかに姿勢を変えただけでも、さおりはあえぎ声を上げてしまいそうになった。
 体を動かしたことで、彼女の美乳の先がそれを体操服でこすられてしまったのだ。
 泰のねっちこい愛撫とやすりの役目を果たす体操服による優しい愛撫を同時に受けるという二重の愛撫によりさおりの胸の先は通常ではありえない快楽を受けていた
 さおりは同級生に気付かれないようにただ祈りながら、胸の先からの快感のパルスに耐えるしかなかった。



 しかし、やがて内科検診はどんどん進んでいきさおりの番が近づいてきた。
(どっ、どうしよう)
 さおりは快感に耐えながらも今の状態で順番が来ることを恐れた。
 しかし、時間は容赦なく、やがてさおりの番が来た。
「次!」
 と女教師が呼ぶ
 泰はさおりの反応をみようと一旦責めることをやめ傍観することにした。
 さおりは医師の前に座る。
「はい。では服をめっくって下さい」
医師がそっけなく言う。 
(ヤダっ、まだ乳首が立っちゃってる。)
 さきまでの変な感覚はなくなったが、まださおりの体は先までの責めの余韻が残っていた、それどころか急に刺激がなくなった乳首ははしたなく疼いてしまってすらいた。
(こんな状態で絶対に見せられない。)
さおりはあまりの恥ずかしさにどうしていいかわからなかった。
「藤崎さん早くして下さい!」
もたもたするさおりに、女教師がたまりかね怒鳴った。
 さおりはちょうちゅしながらもしかたなく体操着をゆっくりとめくり上げた。
(はっ、恥ずかしい)
 さおりの心の叫びとともに、乳房が露わになった。
 体操着から出てきた真っ白で小ぶりなまだ幼さなの残る乳房のうえで、不釣合いにさおりの綺麗なピンク色の乳首は尖りきってしまっていた。

taisougi.jpg


 ただでさえ医師とはいえ異性に自分の体を見られるのが恥ずかしいのに、性的な反応をしてしまっている身体を見られるのは耐え難い恥ずかしさであった。
 冷静に仕事をこなしていた医師も医師もさすがにこれにはとまどい興奮を隠せなかった。
 ただでさえ、学校でも1、2位を争うぐらいの美少女のさおりが、自ら恥ずかしそうに体操服をめくりあげ自らの体を見せているのだ。
 しかもなぜか幼い乳房のうえで乳首がこれでもかというぐらい勃っている。心なしか息が荒く胸を上下にさせ、誘惑しているようにすら見える。
 医師は思わずその頂に見入ってしまった。
 さおりはそんな医師の視線を意識ぜずにはいられなかった。
(はっ、早く終わって)
 さおりは視線を感じながら、恥ずかしさで肩まで桜色に染、早く診察が終わることを祈った。
 我に返った医師は思わず摘んでしまいたい衝動を抑えながら、乳首から視線を外し聴診器をあてはじめた。
 早く終わるよう祈りながらさおりは視線をななめに向けて恥ずかしさに耐えていた。
 しかし、そんなさおりの胸の先にまた悪魔の刺激が襲ってきた。
(なっ、なんで!?)
 油断していたところに、またゆっくりと乳首を優しくさするような感触を感じて、さおりは驚きを隠せなかった。
 泰がさおりの後ろから、また触わりはじめたのだ。
 やがて泰は、さおりの乳首をやさしくつまみ転がし始めた。
(あぁ?な、なんで?)
 さおりは、自分の体の、予想外の反応に戸惑った。
 さおりの乳首は、さおりの意思を裏切り泰の責めに反応し、さっきまでよりさらに尖がり、カチカチに硬くなってしまったのだ。
(やっ、そんな診察中なのに・・)
 さおりは自らの体の反応にとまどった。
(こっこれじゃ聴診器に反応しているみたい・・・)
 医師も聴診器を体にあてられて、ますます勃起しはじめた乳首を意識せずにいられなかった。
 さおりは泰の責めに耐えながら、何十分にも感じる長い一分ほどの時間をなんとか耐え抜いた。
「はい、大丈夫です。」
 医師は興奮を隠しながら診察の終了を告げた。
「ありがとうございました。」
 さおりは一言言うと、体操着を下ろして整え逃げるように早足で部屋を出て行った。


校内検診でおっぱいを男子たちの前に晒されちゃう微乳女子高生
ツインテールのロリ可愛い女子高生
 ツインテールのロリ可愛い女子高生。
 校内検診の内科検診でおっぱいを出すのを嫌がっていたら、男性教諭に無理やり体操服をたくし上げられてしましました。
 先生おっぱいガン見しています(笑)



レントゲン検査と偽って、女の子のおっぱいをとことんイタズラしまくり!!
rentogena2.jpg
 最初の被害者は、ちょっとお洒落目のショートカットの女の子です。
 おそるおそるおっぱい丸出しでレントゲン器の前に立ちます。

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弟に襲われる女子高生(小説)
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